沖島のくらし
沖島には、650人の人が住んでいるが、そのほとんど
の人が、琵琶湖での漁業をしている。
沖島の漁業をしている人たちは、毎日朝四時ごろに起き、
漁業に出かけている。
沖島のまわりで魚をとることもある。ほかに、遠く海津
の沖、小松の沖、今津や琵琶湖大橋のほうまででかけ
ていきます。

魚や貝のとれる時期 ・時間


時期では、4月と10月がよくとれる。 もろこはいつでもよくとれる。
 時間は、午前中はよくとれるが午後はあまりとれない。ふなやもろこは、いろいろ網を使ってた。

漁をする沖島の人々


これは、あみをひきあげて
いる様子です。そして、使っ
ているあみは、沖曳あみを
使っています。そのあみに
は、たくさんの魚がついて
います。





漁獲量


                  

えびが、いち番多いし、だ
んとつだった。
えびから、すごまでの段差
が大きかった。